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なんでこんなに生活が苦しいんだろう・・・。

ここ10年の、シングルマザー の平均年収は約200万円なので、考えるだけでも生活が苦しいことがわかりますよね。

シングルマザーとして、楽しく生活していたとしても、お金が足りないとこの先が不安ですよね。

 

私自身、離婚当初は年収150〜200万円という一般的に少ない収入で、

「これから1人で子育てをしていくことができるか?」といつも不安でした。

 

しかも、離婚するって体力はいるし、その疲れている中でもやることがいっぱいで、

いつのまにか心が辛くなっていて、だからと言って自分を癒せるお金もない。

 

そんな中でも離婚できた幸せな生活を大切にしたいし、後悔はありませんでした。

ただ、今思うとそんな辛い気持ちに無理やり蓋をしていたことも確か。

 

今、そうやって頑張って生活しているシングルマザーのあなたに、少しでもお金や気持ちが楽になる方法をお伝えします。

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シングルマザー の収入は年収200万円?生活苦しいこそこの解決方法!

 

シングルマザーの収入は年収200万円くらいが平均と言われており、

手取りでいうと手当を含めて月収12〜15万円でしょうか。

 

シングルマザーの収入・年収200万円の生活はどんな感じ?

 

シングルマザーの平均収入年収が低い理由は、安定した収入を得られないため。

母子家庭ではパートタイムで働いている方が多く、仕事を持つご家庭は約80%、

パートやアルバイトで働いている方は約50%だと言われています。

 

それに比べて、父子家庭では約90%以上の世帯の方が仕事に就いており、

パートで働いている方は約10%以下となっているようです。

つまり、父子家庭に比べて母子家庭は正社員として働く方が少ないために、平均年収が低いという現状になっているのです。

 

母子家庭の年収はひとり親になった経緯により異なります。

 

死別の場合:約450万円
離婚の場合:約275万円
生別の場合:約278万円
未婚の場合:約310万円
その他:約250万円

 

死別の場合で、母子家庭の平均年収が高くなっているのでは、遺族年金や生命保険などの収入が加わるためだと考えられます。

また、仕事内容別に平均年収の内訳を見てみると、

 

正規雇用の場合:約270万円
パート・アルバイトの場合:約125万円

 

以上の年収差になっています。

正規雇用とパート、アルバイトで年収を比べると、100万円以上も格差があることがわかります。

 

収入だけを見ると、正社員で働いたほうが絶対いいじゃん、と考えるかもしれませんが、

子供を1人で育てながら、フルタイムの勤務をずっと続けることは大変です。

 

子供と関わる時間は少なくなりますし、子供の学校行事などに出ることも難しくなるのです。

したがって、パートとして働き、子育てをしているけど、とても生活が苦しい状況になっているのが、

シングルマザーの生活なのです。

 

しかも、一般的に言われる年収というのは、所得税などの税金も含めた総支給額を指すことが多く、

手取り金額はもう少し少なくなります。

 

また、同じ年収200万円でも家族構成や社会保険の有無によって手取りは変わりますが、平均してみると、

手取りの月収は15万円程度で、手取りの年収は180万円程度ということですね。

では、月15万円の収入でどうやって生活しているか見てみましょう。

 

費目 金額
家賃 45000
光熱費 10000
通信費 8000
食費・日用品 30000
自分のお小遣い 10000
雑費・レジャー 20000
生命保険 2000
学資保険 7500
子供費 5000
合計 137500

 

実際に当時、私が年収200万円以下の時の生活費をまとめてみました。

残りは貯蓄に回していたのと、冠婚葬祭に備えて貯蓄していました。

 

また、児童扶養手当や児童手当は全て貯金をしていましたし、他のシングルマザーの話を聞くと同じく一切手をつけずに貯金している人がほとんど。

ここまでみても本当に、シングルマザー は頑張って生活していることがわかります。

 

だって、他に出費が出てきた時に出すお金がないじゃないですか

毎月ヒヤヒヤしていたことを思い出します。

 

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シングルマザー年収200万円時代の節約の仕方で工夫したこと

 

私自身シングルマザーで、年収200万円の時代があったのですが、節約は必須でしたね。

具体的にやっていた節約方法についてお伝えします。

 

食材は計画的に購入

食費は削りやすいところではありますが、体調を崩してしまっては元も子もありません。

1人で子育てしていくためには、自分の体力維持や体調管理も必須になります。

健康のためにも節約のためにも、外食はほとんどせず自炊を基本。

ただ、我慢しすぎると反動がして衝動買い(食い)をしてしまうので、

月に一回は外食に行く・飲みに行くぞ〜といった目標を作って子供と楽しみにしていました。

 

食材は一週間に一度と決めて、大量買いをしていました。

家に帰って、大量作りをして冷凍して、冷蔵庫パンパンに。

葉物はなるべく先に使った料理、根菜は冷蔵庫で保管したり、新聞紙に包んでできるだけ長く持つように工夫していました。

 

  • ご飯の大量炊き(電気代も節約)で冷凍庫
  • 葉物は先に調理し、冷凍できるものはする
  • 根菜は冷蔵庫
  • 業務用のスーパーで肉を大量に買い小分け冷凍
  • 調理後に冷凍できる料理は作って冷凍
  • 買い物に行きたくなっても、「今ある食材でどれだけ長く生活できるか」チャレンジを1人で開催

 

また、安いものを買う!というのは基本ですが、安いからと衝動買いは絶対しない。

どうしても、スーパーにふらっと行ってしまうと「あこれは安い」と余計に買ってしまうんですよね。

だからこそ、決めた時にしか買い物には行かないと決めていました。

 

こうしたことを地道に行い、月20000円の食費を目標にし、

残り10000円を、牛乳やパン、その他の費用に当てました。

 

美容・ファッションは少なく

綺麗でいたいけど、ここが我慢のポイント。

自分にかけるお金は、出来るだけ節約していたことを思い出します。

 

しかし、それも辛い話でしたね。

だって、本当は綺麗でいたいですもん、女性ですからね。

 

今でこそ楽天などで、美容院に行くとポイントがついたり、キャッシュバックがあったりするサイトがあるのでうまく使っているので、美容院もコンスタントに通うことができます。

 

年々、年を重ねるごとに自分にかけるお金って必要なんだな〜と実感しています。

エステにマッサージ、美容院。

 

私がおすすめしているA8ネットでは、こうした美容費も実質タダで通うことができています。

無料で登録できるので、ぜひ自分のご褒美のために、セルフバックというのを使ってみてくださいね。

 

先日行った、銀座のマッサージは、気持ちよかったですし、土地がら少しリッチになった気分になりました。

また、使わせていただこうと思っています。

 

洋服もできるだけ安く買いたいですよね。

私も以前は激安店舗が近くにあれば絶対そこで買っていましたし、

ヤフーオークションやメルカリでゲットしてもいいでしょう。

 

同じように、いらなくなった(着ない洋服は)オークションサイトで売ってしまえばお小遣いになります。

また、お友達からいらない服をもらってもいいでしょう。

私の場合は、姉から洋服をもらうことが多かったな〜と思います。

 

家賃

 

家賃は大きく占める出費になるので、できるだけ抑えましょう。

できれば、3万以内で住める、市営、県営、雇用促進住宅などに住めれば、ラッキーですね。

都会に住んでいて家賃が大変であれば、いっそのこと、田舎に引っ越すのもいいと思います。

子供が転校することを気にするお母さんが多いと思いますが、子供は順応性があるので大丈夫ですよ。

慣れるまでは大変な子供もいますが、新しい場所で心機一転も悪くないと思います。

 

自炊する

 

上記でもお話しましたが外食は出費がかさみます。

外食1回で1週間分の食費を支払った経験はありませんか?

安いファミレスでも数千円なくなりますよね。

月に2〜3万円を食費として計算しているご家庭が多いと思うのでこれは手痛い出費。

 

できるだけ、外食は避けましょうね。

自炊を積極的にして、子供と一緒にご飯作りをすれば親子のコミュニケーションも増えますし、

食育にもなり、ママが一生懸命作ってくれたものなら、苦手なものでもパクパク食べてくれたりもします。

 

知人との外食は大人の人数で割り勘にしてもらう

 

シングルマザーの中には、友達家族と食事に行ったと時に、家族割りではなく大人の人数割りにしてもらう人も多いようです。

申し訳ない気持ちになるかもしれませんが、生活のため

 

快く受け入れてくれるお友達に感謝してお願いしましょう。

お金が安定したらご馳走すればいいだけですしね。

しっかりをお礼をできるようになるまで、頑張りましょう。

 

母子家庭であることを宣言する

 

シングルマザーの中には、近所のおじいちゃん、おばあちゃんと仲良くなった際に、

母子家庭で子供が食べ盛りで大変だという話をしたところ、

畑でとれた野菜やお米をくれるようになったケースもあるのだとか。

 
周囲で自分たちのことを理解してくれる人がいるのは心強い。
 
私も大家さんとは仲良しでので、時々声をかけてくれます。

 

母子家庭アピール

 

家電など大物を買う時に「母子家庭なので、まけていただけませんか?」というと、かなり値段を下げてもらえることがあるそうです。

実際、これは試したことはないのですが、今度私も言ってみます。

 

アピールは大事です。むしろ引け目を感じて生活しているより気持ちいいでしょう。

悪いことをしている訳ではないですし、1人でお子さんを育てながら生活をしているので、

堂々とするべきです。

 

自治体の補助を利用する

母子家庭向けのレクリエーション制度など、自治体によっては母子家庭に補助をしているところがあります。

旅行、バスツアー、ディズニーランドのチケットが対象になることがあるので、お住いの自治体をチェックしてみてくださいね。
 
 
旅行は、行きたくてもなかなか行けないですからきっとお子さんも大喜び

 

保険の見直し

 

母子家庭になってから、死亡保障のある生命保険に入った人、学資保険に入った人、

掛け金が低い保険に入り直したが非常に多いです。

私も共済保険に入りましたし、今は積立保険に変えています。

実際、入院した時に保険のお金がおりて助かったという人も多く、「万が一の時に役に立った」と言ってる人も多い。

しかし、何も起きていないことにお金をかけるのって、無駄に感じませんか?

今の収入でキツキツで精一杯であれば、保険を見直し掛け金を少なくしたほうがいいこともあります。

 

お風呂は子供と入る

 

お子さんが思春期になるまでは、できるだけ一緒にお風呂に入ることで光熱費を節約しましょう。

ガス代がかかる追い炊きもいりませんし、こどもと湯船に浸かればお風呂の量も増え、肩まで温まることができます。

また、背中を流し合えば、親子のスキンシップになります。

リラックスした状態なので、普段いえないことも気軽に話せ、親子のコミュニケーションにも役立つのではないでしょうか。

私自身も、看護学校生活が忙しい時こそ、できるだけ毎日一緒にお風呂に入り、

コミュニュケーションを多く取るようにしました。

せっかく、子供との生活安定のために収入を増やそうと学校に通っても、

子供と意思疎通ができなければ意味がありませんからね。

 

自然光の利用

 

太陽の光で家の中が明るいうちは、電気をつけないようにします。

日が昇っている時に活動することを意識することによって、早寝早起きの習慣ができて、健康のためにもいいでしょう。

特に子供が小さい頃は、一緒に寝起きをすることで子供も自分も規則正しい生活ができるので、

とっても朝から気持ちい気分になったり、夜はぐっすり眠ることができていたことを思い出します。

 

寒暖は洋服で調節する

 

冬の暖房や夏の冷房は、思っている以上に電気料がかかります。

今の家電は電気料金も少ないものも多いですが、最新の家電なんてそうそう買えるものでもありませんよね。

できるだけ、電気料金の節約のためにも、冬は靴下を履いて足元を温める、

夏は通気性の良い綿・絹・麻などの衣類をきて、エアコンに頼らなくても快適に過ごせるようにしましょう。

冬の寒い日は、湯たんぽを作って眠ると暖かいですし、普段の生活でも取り入れられますよ。

 

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シングルマザーが年収200万円で、貯金を上手にしていく方法

 

シングルマザーが収入が少なくても貯蓄を成功させるコツは2つあります。

 

まず、貯蓄の目的をしっかり持つこと。

これって重要なんです。

なんとなくの貯金は誰だって難しいので、何のための貯金なのか?これを書き出してみます。

 

たとえば、子供の中学入学のために30万円貯蓄する、

3年後の車検のタイミングで車を買い替えたいから、

そのための頭金を70万円用意する、といった感じです。

 

何に、いくら必要だから、いつまでに、いつまでに貯めようという目標が大切。

 

ここからは貯金を成功させるためのコツを紹介していきます。

2つめは、基本中の基本ですが、貯金において思っている以上に重要なのが家計簿

 

毎日使ったお金を、記入漏れがないように一つずつこまめに記録しておくことが大切です。

少額だったから、記録しなくてもいや、と自分を甘やかすことはせず、シビアに記録を続けましょう。

 

でも、きっちりも疲れちゃいますよね。

そういう場合は、レシートを捨てないでとっておいてまとめたり、スマホアプリでお金を管理する方法もあります。

 

そうするうちに、どの出費が不必要だったかが自分でわかるようになり、

貯金に回せるはずのお金の動きが目に見えるようになり、無駄な出費を抑えることができるようになります。

 

家計簿をコツコツとつけていくことによって、生活上のお金のやりくりができるようになるだけでなく、

貯金も成功させることができます。

 

また、家計簿の他にも、あらかじめこれくらいは貯金しておきたい、と目安を決めておくことも有効的。

貯金の予算を決めておけば、他の出費が上限を上まらないためのモチベーションともなりえます。

 

 

貯金をしたら自分の生活がどういう風に変わるのか、将来への思いも馳せて、コツコツと貯金を頑張っていきましょう。

そうすれば、自然とお金がたまっていくはずです。

 

お金が溜まった時のことを想像しながら生活すると、ワクワクしてきませんか?

そのワクワクしている時の気持ちって、何に取り組むにしても大切なことなんですよ〜。

 

注意してほしいことは、家計簿をつけるだけで満足してしまう事。

週ごと、月ごとに自分の支出を確認して次の生活に活かすことで家計簿は意味を成しますし、つけて満足ではその真価を発揮できないのです。

 

ダイエットだと、夏までに3キロ痩せるとかって、危機感があり目標を立てますよね。

それと一緒で、貯金がないから毎月1万は貯金するっていう危機感と目標を持つことが大切。

立てた目標が、大きな目標の場合、達成しにくケースがあります。

最初は出来たとしても、継続がしにくい目標はダメですし、

まず最初は、継続が出来る楽な目標を立てて実行しましょう。

楽なのに大丈夫?って思う人もいるかもしれませんが、継続が出来ない大きな金額の貯金と、

継続が出来る小さな貯金を比べた場合、継続が出来るほうが貯金し続けることが出来ます。

 

したがって、継続しやすい目標を立て、それを実行し続けたら、

それを楽しめるように家計簿やお小遣い帳などを付けてみましょう。

 

今日はいくら貯金した、今月はいくら貯金したっと目に見えれば夢が膨らむと、貯金することが楽しくなります。

楽しく思えれば、無理がない程度に貯金金額を増やしたりしていけるので、プラスのスパイラルに突入。

 

ケチと節約は違います。

 

貯金するために、色々なものに対して出費を惜しみ続けると、それがストレスとなります。

そうならないためにも、毎月1万貯金出来たら、その日には小さなご褒美を自分と子供にプレゼント。

いつもよりも、ちょっと豪華なスイーツや、贅沢なお茶とか

あなたのストレスを緩和出来るものがいいですね。

 

シングルマザーが年収200万円なら収入を増やす方法にチャレンジ

 

シングルマザーが年収200万円生活を続けていると、節約によるストレスで辛くなるときがきます。私自身がそうでした。

ストレス衝動買いもしましたし、いつもイライラしていた時期もあったのです。

 

お金を増やすというと、株式やFXなどの投資を想像されるかと思いますが、私は個人的に勧められません。

 

まず、投資するだけの蓄えがありませんし、失敗した時のことを考えたらリスクが大きすぎますよね。

貯蓄がなくなったらと考えると怖くてできません。

 

私が現在行なっている仕事は、在宅ワーク。

 

個人でやるお仕事のため、自分で全て責任を持たなければいけないので、大変なこともありますが、なんといっても、時間が自由であることと、やればやっただけ収入が得られるということ。

 

しかも、パソコンがあればいつでも始められます。

 

パソコンが苦手な方も、安心してください。私も、在宅ワークを始める前は、パソコンすら持っていませんでしたし、スマートフォンをいじる程度でした。

 

在宅ワークの中のお仕事にもたくさん種類があり、すぐお金になるものや、

時間がかかるが軌道に乗れば収入が増えていく、自分の好きなことを仕事にするなど、

自分に合った仕事を探すことができます。

 

シングルマザーが仕事が探せない理由は、時間だったり、子供のことが大きいので、在宅で仕事ができれば両立が可能。

 

むしろ、シングルマザーこそ自立するために在宅ワークをした方がいいのではないでしょうか。

オススメしているポイントサイトはA8ネットです。

もし、自分のブログがあれば、その商品を広告をブログに載せて商品が売れれば、利益がもらえます。

 

また、A8ネットのセルフバックといって、自分が商品を購入するだけでお金が帰ってくるといった仕組みもあります。

 

A8ネットのセルフバックを利用すればお得に購入できるのでセルフバック対象プログラムかチェックしてみてくださいね。

 

もうひとつの在宅ワークがブログアフィリエイト

これが一番オススメで、ブログを書いて商品広告を載せると、その広告を見た方が商品を買うとでお金がもらえる仕組み。

 

ブログは自宅で書けるので、育児中の隙間時間にできますよね。

しかも、パソコン1台でいつでもどこでも、取り組むことができるのです。

記事が増えれば、増えるほどお金が増えますし、努力した分だけ収入が増えるという素晴らしい仕組みです。

 

ブログアフィリエイトは、自分が作ったブログに商品広告を貼り、ブログを見にきてくれた方が、商品を買うと利益が生まれる仕組み。

 

ブログにアクセスが集まると、何もしなくてもお金が生まれ続けます。

ただし、アクセスが集まるまでが大変。

 

成果がでるまでに3〜6ヶ月かかりますし、毎日コツコツと記事を書き続けなければなりません。

まさに、努力と継続力・忍耐が必要なお仕事です。

 

しかし、パソコンがあればブログが作れるので、元手が一切いらないことが魅力的ですし、お金になるブログが作ることができれば、資産の構築になるんです。

資産というくらいですから、すぐ手に入ることを想像するかもしれませんが、実はそうではありません。

 

パソコン初心者がパソコンを使いこなせるようにも努力が必要であるように、ブログの構築にも継続的な努力と地道な作業が必要。

 

ただ、そこだけをクリアできればもう大丈夫です!

継続して努力した分だけ、実りは大きくなります。

 

大変な時期が来たなと思ったら、「将来の種まきをしているんだ」と思い乗り越えると素晴らしい収穫時期がくる。

 

必要なのは、パソコンとインターネットの環境があれば今すぐできますし、少しでも気になるのであれば1日でも早くから始める方が得です。

 

せっかく取り組んでも、ブログビジネスに取り組むものの、稼げずに諦めてしまう人は少なくありません。

ブログは儲かるのか、結論からいうと、稼げます。

それも月に30万、50万、100万円、300万円といった大きな額を稼ぐことが可能な仕事なんです。

 

そもそも、なぜブログでお金を稼ぐことができるのかというと、ブログはいわゆるテレビなどと同じ集客としての役割を果たすから。

 

ブログを通じて、たくさんのアクセスを集めたり、特定のブログに興味がある人たちを集めることができれば、

広告として十分に機能するわけです。

 

グーグルアドセンスの場合は、グーグルと契約してサービスを利用することでブログに広告を貼り付け、

その広告収入を得ることができ、

アフィリエイトの場合は、企業と提携して商品やサービスを紹介することで成果報酬を得ることができるのです。

 

つまり、ブログというのは、立派な仕事と成り得るわけで、お金を稼ぐことができるということなんですね。

 

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またブログには違ったメリットも得ることができます。

 

それはお金だけではない価値観

 

基本的に、自分の興味のあることや好きな分野でブログを書くので、共通な事柄が好きな人が集まります。

自分と同じ気持ちの人たちが集まるので、すごくお互い共感できますし、なんといっても楽しい。

 

自分の価値観や好きな気持ちをを押し出して作るブログには、その価値観や好きに共鳴してくれる人が必ず現れます。

 

シングルマザーをしていると、どうしても一人で悩んでしまったり、誰にも相談できない時ってありますし、すごくたわいないことを誰かと話したい時も、あるでしょう。

そんな時自分の気持ちを記事にしてみたり、他の人のブログを見てみたりすることで、

ちょっとでも一人ではない感じが毎日に支えになるのではないでしょうか。

 

事実、私はブログを始めて、今まで母子家庭生活を12年あったことをようやく振り返ることができています。

頑張っている毎日だと振り返る時間って取れないじゃないですか。

 

しかし、時々は振り返ることも大切なんだと身をもって感じていますし、そんな中ブログを作ることで出会えた人には本当に楽しい日々をいただき幸せな毎日を送っています。

 

このブログにもたくさんのコメントをいただき本当に毎日が楽しいです。

お金のことはもちろん、自分の生き方を教わっている感じがします。

 

そうやって出会えた人は、副収入なんかよりもよっぽど人生を豊かにしてくれる財産になりますし、

それを考えるだけでもワクワクしますよね。

 

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シングルマザーの収入が年収200万円という貧困だからこそ受けられる支援

 

シングルマザーであると年収が低いため、手当を受けることができます。

少しでも年収をあげることができるようにちゃんと手続きしてくださいね。

その内容をお伝えしますね。

 

児童手当

私の住む市内では市内に住民登録があり、児童を監護し、かつ生計を同一にする父または母等で、

生計の中心者(家計においてより中心的な役割を果たしている方)が受給者となります。

父母に養育されていない児童の場合は、児童を監護し、かつ、生計を維持している方が受給者となるそうです。

 

児童手当の対象者は児童手当の対象となるのは、日本国内に住む0歳以上から中学卒業まで

(15歳に到達してから最初の年度末(3月31日)まで)

 

この手当はシングルマザーであることは関係なく、お子さんがいる家庭に受給されるものです。

金額は子供の人数と年齢によって変わります。

 

(月額10000円〜15000円)所得による上限あり。

 

受給期間と申請が必要な方は

  • 10月(6月分から9月分まで)
  • 2月(10月分から1月分まで)
  • 6月(2月分から5月分まで)

 

  • 出生などにより、新たに児童を養育する方
  • 既に受給していて、出生などにより養育する児童が増えた方
  • 他の市町村で既に受給していて、その市町村に転入された方 

 

※ 児童手当は申請の翌月分から支給開始です。

時期をさかのぼって手当を受けることはできません。

必要な書類がそろわなくても、窓口のに申請においでくださいと市役所の方は教えてくれます。

また、出生日または前住所地に届出した転出予定日の翌日から起算して15日以内に申請すれば、

出生日または転出予定日の翌月から支給されるようです。

 

 

児童扶養手当

父親または母親のいない家庭や、父親または母親が一定の障害の状況にある家庭のお子さんの母親または父親、

父母に代わって養育している方に手当を支給しています。

現在は、父子家庭も対象になりました(それよりも前は、主に母子家庭が対象)

自立の促進を目的とした手当です。

 

児童数、所得により金額が変わりますが、全額支給だと40000円以上いただけます。

支給回数や・正確な金額はしっかり調べておきましょう。

 

 

受給資格は、

次のいずれかに該当するお子さん(18歳になった年の年度末まで)、

または障害があるお子さん(20歳未満)を養育している母親・父親、または養育者

 

下記が、該当する環境のお子さんの養育者に支給されます。

 

  • 父母が離婚したお子さん
  • 父親または母親が死亡したお子さん
  • 父親または母親に一定基準以上の重度の障害があるお子さん
  • 父親または母親の生死が明らかでないお子さん
  • 父親または母親が一年以上遺棄しているお子さん
  • 父親または母親が裁判所からのDV保護命令を受けたお子さん
  • 父親または母親が一年以上拘禁されているお子さん
  • 母親が婚姻によらないで懐胎したお子さん

 

 

特別児童扶養手当

精神又は身体に障害を有する20歳未満の児童の福祉増進を図ることを目的として、

その児童の保護者に対して支給される国の手当です。

1級と2級があり金額が違います。

 

遺族年金

遺族年金の支給額は、加入している社会保障制度・家族構成によって受け取れる金額が異なります。

死別の場合は、ご主人がどんなお仕事をされていたかによって受けられる金額が違うようです。

 

ひとり親家族等医療費助成制度

お母さん又はお子さんが医療機関を受診した場合の医療費の一部負担金を県と市町村で助成する制度です。

(父子家庭にも該当します)

18歳年度未満末の児童で生活保護を受けていない家庭に対象となるようです。

 

 

児童育成手当

私の自治体ではない手当ですが、東京都にはこの手当があるようです。

ひとり親家庭等の児童の心身の健やかな成長に寄与することを趣旨として支給するものであり、

児童の福祉の促しを図ることを目的としているようです。

 

月額、対象児童1人につき13500円(年に3回の受給)

 

 

所得が少ないと、母子家庭の場合たは手当や免除が出るので本当に助かりますよね。

  • 医療費
  • 保育料
  • 所得税・住民税
  • 国民年金
  • 国民健康保険

所得により金額が変わりますが、この制度を受けることができたのはとても大きかったですし、安心できました。

ひとり親家族等医療費助成制度

お母さん又はお子さんが医療機関を受診した場合の医療費の一部負担金を県と市町村で助成する制度です。

(父子家庭にも該当します)

18歳年度未満末の児童で生活保護を受けていない家庭に対象となるようです。

 

国民年金、国民健康保険の免除

収入が少ないなどの理由により、収めることが困難な方は年金や保険料の免除または減免を受けられる可能性があります。

また、自治体へ相談をすることで、ある程度期間的に免除になる場合も。

困ったときは、まずは問い合わせをしてみましょう。

 

保育料の免除と減額

基本的に、保育料は自治体によって異なります。

免除・減額についても、自治体により内容や条件に違いがあるのでお問い合わせを。

やはりここでも、市町村の役所に問い合わせて見るほうがよさそうですね。

 

粗大ゴミ処理手数料や上下水道の減免制度

児童扶養手当を受けている世帯などを対象に、免除制度があります。

基準や免除額はお住まいの地域の自治体によって異なります。

 

交通機関の割引

JRなどの交通機関では、ひとり親家庭を対象とした割引制度が実施されています。

例えば、JRでは通勤定期券が3割引きで購入でき、都営交通では無料乗車券の発行、公共バスの乗車賃割引などがあります。

割引を受けるためには窓口などで事前に申請する必要があります。

 

こうした制度もうまく使いながら生活に役立てるのがいいでしょう。

 

シングルマザーの年収200万円でお金がないときこそポジティブに

 

きっと、ここままじゃいけない!!と思う方って多いでしょう。

 

ずっとこの生活じゃ、貯金も満足にできないし、貯金に回すと生活がキツキツだし、

何より子供にやりたいことをやらせてあげられないじゃないですか。

私も同じように「このままではまずい・・・何かしなきゃ」と

考えていたシングルマザー でしたので気持ちはとてもわかります。

 

その、「このままじゃいけない」と考えてることってすごいですよ。

だって大抵の人は、楽するためにどうするか?ばかりを考えていますから。

 

そんな真面目で頑張り屋のあなたにはたくさんの幸せになる道がありますからね。

 

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まとめ

 

 

シングルマザー の年収200万円の現状はかなりきびしいし、なんとか今日も生きているといった本当に貧困状態である。

 

そんな一生懸命のシングルマザー に対してこれからも応援していける体制を作っていこうと考えています。

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